プロフィール
廣瀬祐子
1982年日本テレビ入社。報道局配属。
官邸、文部省、警視庁、検察庁、警察庁、防衛省、法務省、原子力規制庁等の記者クラブに26年、デスク・デイレクター報道番組のプロデューサーを含めると38年の報道記者生活を送る。
最前線で取材を続け、平成を代表する数々の事件や防衛分野で取材と解説を行う。
女性記者の草分けと言われたが、「女性であるからできた事もなければ女性であるからできなかったこともない」と考えている。
生来のおっちょこちょいで周囲に迷惑をかけ続け2020年に定年退職。
夫の赴任を機に現在は福岡生活。キャリアコンサルタントと産業カウンセラーの資格を取得。
警察と防衛の政府委員を務め、講師としての仕事も開始。